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SALペディア
2020.02.10

Twitterで話題沸騰「#自分史上最高のゴール」から厳選!SAL編集部的ベスト5ゴールを紹介!

PHOTO BY軍記ひろし

エスポラーダ北海道の小島翼の投稿が発端

最近、Twitterで話題になっているのが「#自分史上最高のゴール」だ。エスポラーダ北海道の小島翼の最初の投稿を発端に、今ではFリーガーから地域リーグで活躍する幅広い選手が自分史上最高のゴールの動画をアップしている。

そこで、多数投稿されている「#自分史上最高のゴール」の中からSAL編集部が独断で最高のゴールをピックアップ。それをランキング形式で発表していく。

5位 坂井佑駿(名古屋オーシャンズサテライト)

寄せに来る相手をいなし、冷静にニアサイドへ決めた坂井のゴールを5位に選出。トラップすることもなく、そのままシュートへ移った。ちなみに本人の投稿によるとこれが東海フットサル1部リーグ初出場でのプレーだそうだ。

4位 鈴木裕太郎(エスポラーダ北海道)

右サイドで相手の股を抜いてカットインし、ピレス・イゴールの守るゴールへミドルシュートを決めた鈴木裕太郎の強烈なゴール。この得点を含む9ゴールでペスカドーラ町田に勝利し、全日本選手権の決勝へ駒を進めた。

3位 若林エリ(アルコイリス神戸)

味方のロブパスをファーサイドへ流れながらそのままオーバーヘッドで叩き込んだこのゴールがランクイン。至近距離での意表を突いたシュートにゴレイラの選手も反応できず、まさに「圧巻」の一言。

2位 小島翼(エスポラーダ北海道)

ゴレイロからのロングスローを冷静にトラップし、そのまま背後のゴールへと叩き込んだ小島翼の地域時代の得点。シュートまでの流れからコースまですべて完璧なボレーシュート。この投稿が発端となり、「#自分史上最高のゴール」が話題になっている。

1位 平井雅大(Fリーグ選抜)

“Fリーグ選抜2期生”が最終節で決めたゴール。選手全員が関わって、相手に何もさせなかったまさに理想的な得点。さらに相手が名古屋オーシャンズであることも1位に選ばれた一つの理由。小島翼もランキング1位に選出し「もうこれフットサルの教科書レベル」と絶賛した。

以上が、多数の「#自分史上最高のゴール」からSAL編集部が独断で選んだ最高のゴールベスト5。小島翼も自身のツイッターアカウント(@KojimaTsubasa)でベスト5を独断と偏見で決めているため、是非そちらもチェック!

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