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ブルーノ・ジャパンの挑戦
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2020.03.15

【Futsalplanet Awards 2019】“フットサル版バロンドール”に日本から名古屋オーシャンズ、U-20日本代表、清水和也、江口未珂らがそれぞれ8部門にノミネートされる。

PHOTO BY軍記ひろし

名古屋はチームも含め4部門にノミネート

『フットサルプラネット』がフットサルアワード2019の各部門の受賞候補を発表し、そこに日本から名古屋オーシャンズとU-20日本代表、合計6人の監督と選手がそれぞれノミネートされた。

名古屋は「世界最優秀クラブ」にノミネートされ、フエンテス監督が「世界最優秀クラブ監督」に、吉川智貴が「世界最優秀選手」、関口優志が「世界最優秀ゴレイロ」の候補に選ばれた。

また、AFC U-20フットサル選手権初制覇を達成したU-20日本代表とチームを優勝へ導いた鈴木隆二監督も「世界最優秀代表チーム」と「世界最優秀代表監督」にノミネートされた。

さらに若手の部門にコルドバ・パトリモニでプレーする清水和也、女子の部門にアルコイリス神戸の江口未珂も候補に挙がっている。

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