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2020.12.04

【負傷情報】シュライカー大阪が檜山昇吾のケガと堀内迪弥の手術を発表……。

PHOTO BY高橋学

13試合を残している大阪にとって痛手に

シュライカー大阪は4日、檜山昇吾が前距腓靭帯・踵腓靭帯の断裂のため全治8〜12週間と発表。また、同日に堀内迪弥が右膝外側半月板損傷のため手術を行い、リハビリには約4カ月〜6カ月を要す見通しだと発表した。

ケガを負った檜山は、11月29日のY.S.C.C.横浜戦で先発出場した際に受傷。ベンチで控えていた高見政顕と交代していた。

また、堀内は12月10日に大阪市内の病院で手術を行うとのことだ。

大阪は今シーズン、2月21日まで13試合が残っている。主力選手2人の離脱は大阪にとって痛手となりそうだ。

以下はクラブからのリリース

檜山昇吾選手の怪我について

11月29日(日)のY.S.C.C.横浜との試合中に負傷した檜山昇吾選手ですが、下記の通り診断されましたのでお知らせ致します。

■背番号:21

■選手名:檜山昇吾

■受傷名:前距腓靭帯・踵腓靭帯の断裂

■全 治:8週〜12週

堀内迪弥選手、手術のお知らせ

堀内迪弥選手が12月10日(木)、大阪府内の病院にて手術を行うことが決まりましたので、お知らせいたします。

■背番号:7

■選手名:堀内迪弥

■手術日:12月10日(木)

■受傷名:右膝外側半月板損傷

リハビリには約4ヶ月〜6ヶ月を要す見通しになります。

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