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ブルーノ・ジャパンの挑戦
SALペディア
2018.12.31

【SAL記事月間ランキング2018/7月】第1位は、現在ケガで離脱中も超絶ドリブルを披露してきた背番号10のあの人!

PHOTO BY軍記ひろし

2018年も残りわずかとなりましたが、今年もフットサル界では様々な出来事がありました。Fリーグ選抜の創設、Fリーグディビジョン2(F2)の誕生、ロベルト・カルロスのリーグ参戦、U-18女子日本代表のユース五輪銀メダル、2020年フットサルW杯の愛知招致落選、名古屋オーシャンズが無敗でリーグを独走……。そこで、SALがオープンした6月以降の月間記事ランキングで1年を振り返っていきます!

7月はFリーグの序盤戦に焦点が集まりましたが、特筆すべきは10位以内にFリーグ選抜の記事が3本ランクインしていること。彼らが勢いに乗り始めた頃でしたね。現在、右第5中足骨骨折で離脱中ですが、相手をぶっちぎってしまうドリブルの持ち主・鬼塚祥慶選手の記事が堂々の1位に輝きました!

6月に続いて7月もFリーグ選抜の3記事がランクイン!

第10位

【F1第4節/F選抜×浜松】4試合20失点、いまだ勝利なし。「スコアどおりの結果……」(浜松・豊島明監督)

《編集部一言コメント》
勝てなくても選手は頑張っている、ファンも必死に応援してくれている。だからこそ、結果が出ない状況に、豊島明監督はいつも苦悩のコメントを残していました。

第9位

【AbemaTVで生中継】同じDNAを持つ、全く異なる2チーム。町田と湘南の「20年戦争」。

《編集部一言コメント》
20年来のライバルが、まるで生き別れた兄弟のように実は同じ遺伝子を持っている──。まだ20年ですが、それでも日本フットサルの歴史を思わずにはいられません。

第8位

【F1第5節/町田×F選抜】油断?優勝へのプレッシャー?「いつでも逆転できると思っていたのかもしれない」(町田・森岡薫)

《編集部一言コメント》
まさに足元をすくわれるような完封負けでした。キング・森岡薫がFリーグ選抜を本当の意味で認めた瞬間かもしれませんね。

第7位

夢を現実に──。“タイ発フットサラー”小幡貴一が目指す日本代表入りの鍵は“全力プラス1%”

《編集部一言コメント》
選手はいろんな思いを持ってチャレンジしていますよね。ちなみに、小幡貴一と瀧澤太将のたたずまいや雰囲気が似ていてたまに間違えそうになるのは、ここだけの秘密です。

【次ページ】6位はあのレジェンドの引退試合!

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